法廷パート1
◆第4話 逆転を継ぐ者 - 法廷パート1
| 証言 | 行動 | つきつける物 / 行動 |
| あの晩、9時ごろにスタジオを~ | - | - |
| ダレも入ったことのないアトリエ、~ | - | - |
| 取材を始めてすぐ、~ | - | - |
| あとはみなさん、ご存知のとおり。~ | ゆさぶる | 巨星 → 重要である |
| 取材中、彼女以外に部屋に~ | - | - |
| ヒトクチ、飲んだか飲まないか・・・・~ | つきつける | 証拠品:コーヒーカップ |
| 証言 | 行動 | つきつける物 / 行動 |
| ワタシがアトリエを訪ねたとき・・・・~ | - | - |
| 手紙を書いていたようですが・・・・~ | ゆさぶる | 証言に加えてもらう |
| そのときは何とも~ | - | - |
| もしかして、アレこそは”遺書”~ | - | - |
| 黄色の封筒でしたね。・・・たしか、~ | つきつける | 証拠品:赤い封筒 |
その可能性はある
| 証言 | 行動 | つきつける物 / 行動 |
| ジツは・・・・今回の取材をOKして~ | - | - |
| ちょっとした”ネタ”を~ | - | - |
| それが・・・・”7年前のある事件”に~ | - | - |
| もしかしたら、その赤い封筒と~ | - | - |
| 何しろ、ドブロク氏の才能は~ | 腕輪 | 視点を右脇に移してから、 「ドブロク氏」の部分で「みぬく」 証拠品:隠されていた絵 |
| 証言 | 行動 | つきつける物 / 行動 |
| あの晩、アトリエに入ってきたのは~ | - | - |
| コーヒーは、彼女がカップに注いだ~ | - | - |
| (3) 取材中、土武六氏がクチにした~ | ゆさぶる | 立証できる → 証拠品:小さな額 |
| (1) そして、事件後。アトリエから~ | ゆさぶる | あった → 証拠品:レターボックス |
| ・・・・アキラカです。毒を盛ることが~ | - | - |
| (2) アトリエから《封筒》が投函された~ | ゆさぶる | - |
(1) → (2) → (3) の順番に行動して下さい。
証拠品:赤い封筒 → 手紙の右下に吹きかける
絵瀬 土武六 → 人物:絵瀬 まこと

